学生フォーミュラでは作り上げたマシンを実際に走らせて競います

しかし、安全性や生産性、デザイン性、燃費なども考慮されるため

一概に速ければいいというものでもありません

たとえ、それはドライバーであっても理解しておかなければなりません

安全に気を付け、車両に負担が少ない走りを心がける

どのドライバーもそう思っています

スタート地点について、フラッグを振られるまでは

参戦報告 創 走 喜 夢 Formula SAE Japan

Page Top